応用化学科・応用化学専攻への求人情報
※ Excel形式で保存されています。ダウンロードした後、「読み取りパスワード」(応用化学科掲示板に掲示)を入力し、「上書きパスワード」には何も入力せず、「読み取り専用」で開いてください。
※求人票受付台帳の見方
| 1. | 来訪=○:就職課もしくは学科事務室へ会社の人事担当者が求人依頼に訪れた企業。
郵送=○:就職課もしくは学科事務室宛に郵便で求人依頼があった企業。 ※郵送で資料を送るだけの企業よりも、来訪しての求人依頼がある企業の方が、本学での採用に比較的力を入れていると言えます。 |
| 2. | 求人票、会社案内=○:企業からの郵送物、あるいは人事担当者が持参した書類の中に入っていたもの。 |
| 3. | 院生=○:求人票の応募資格に修士が含まれている場合。逆に院生欄に○がないものは修士は応募対象となっていない場合があります。会社説明会等で確認をしてください。 |
| 4. | 推薦=○:推薦応募を受け付ける旨、求人欄あるいは挨拶文に記載があるもの。
自由=○:自由応募を受け付ける旨、求人欄あるいは挨拶文に記載があるもの。 ○が無い場合は求人欄において応募方法についての特別な記載がないものです。 推薦応募とは、履歴書等の応募書類と一緒に推薦状も企業へ提出する応募方法です。 推薦状の発行は就職担当の友田晴彦教授または大田正人教授に相談した上で、学科事務室にて申込書を記入提出してください。その日の内に事務室で発行いたします。 推薦状には、応募段階で提出するもの(推薦応募)と内定後に入社を約束するために提出するものの2種類があります。推薦状は一人に一部しか発行できません。応募段階で推薦状を提出すると、その会社が内定を出した場合に断ることができなくなります。内定をもらっても行けなくなる可能性がある場合には学校側に迷惑がかかりますので、発行申込みの際にはくれぐれもご注意ください。ただし、推薦応募をして不合格となり、他の会社を第一希望に変更する場合はこの限りではありません。学科推薦枠、学校推薦枠が設定されている場合は、ほぼ早いもの順となりますが、複数希望者がいる場合には面接等を実施し、一人に絞ることもありますので、あらかじめご了承の上、就職担当教員に相談してください。 |
※このリストに記載されていることは、ファイルされている応募書類から分かる範囲のものです。詳細は会社によって異なりますので、会社説明会へ出席の上、ご確認ください